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学ぶ
  • 法専寺
    • お茶を飲みながら人生を語る寺
  • 西塩子の回り舞台保存会
    • 里山の夕闇に浮かぶ壮大な農村舞台で 田舎の幸と村芝居にひたる
  • 江畔寺
    • 「花の寺めぐり」第4番普賢菩薩。
  • 甲神社
    • 大宮という地名は甲神社の尊称「甲大宮」にちなんで付けられました。
  • 雷神山にある横穴群
    • 8〜9世紀の横穴墓による古墳群です。
  • 聖徳太子立像
    • 左手に柄香炉、右手に笏を持ち、首は差込みで「永禄六年仏師野州住人」の名文有り。
  • 西方寺
    • 西方寺は法然上人の浄土宗宣布の道場といわれ、昔は多くの僧侶がここを訪れてきたともいわれています。
  • 雪村筆洗の池
    • 雪舟の画法を学び、室町時代に数多くの名画を残した雪村周継。
  • 歴史民俗資料館 大宮館
    • 市内における歴史史料や遺物を展示しています。
  • 歴史民俗資料館 山方館
    • 市内における生活や生業に関わる民俗資料を展示しています。
  • 籠岩
    • 湯沢峡にそびえる岩壁は集塊岩が長年の風雨によってえぐられ、ちょうど籠の目のように見えるところからその名が付けられました。
  • 鏡岩
    • 断層活動の摩擦で昔は顔が映るほど鏡のように磨かれていました。
  • 御城展望台
    • 御城展望台は、昭和62年に建設された山方地域のシンボルで、国道118号山方トンネルの真上にあります。
  • 陰陽神社
    • 徳川光圀が山頂にある、男女のシンボルに似た石を陰陽石となづけて社殿をつくらせたと伝えられています。
  • 蒼泉寺
    • 本堂内に板戸絵や天井絵、欄間にはケヤキの一枚板の彫刻があり、貴重な文化財が大切に保存されています。
  • 蒼泉の板戸絵 蒼泉寺
    • 江戸時代の狩野派の画家、雨林の作と言われております。
  • 寿命寺の聖徳太子立像
    • 鎌倉時代の親鸞の作と伝えられております。
  • 鹿島神社本殿
    • 那賀太郎藤原通資が鹿島大神を崇拝して城の東方に建立した鹿島神社。
  • 義民本橋次左衛門の碑
    • 本橋次左衛門は、天災と地租に苦しむ農民の窮状を救うべく、明治9年(1876)小瀬一揆を起こしました。
  • 百観音自然公園
    • 百観音自然公園は那賀地内の男体山にあり、山全体に90体の観音像が点在しているところから、この名が付いたと言います。
  • 小瀬沢川の紙すき場跡
    • 水戸黄門「光圀公」が奥女中の紙のムダづかいを戒めるため、厳寒の松之草・小瀬沢川紙すき場を見せその労苦を忍ばせたといわれています。
  • 鷲子山上神社
    • 茨城・栃木県にまたがる珍しい神社です。
  • 三浦杉
    • 吉田八幡神社の杉木立の中でも、ひときわ目立つ2本の巨木が「三浦杉」です。
  • 聖徳太子立像
    • 像高103cm檜材寄木造 鎌倉時代作
  • 諏訪神社本殿
    • 神社は大同元年(806)創建、本殿は二間社流造向拝唐玻風銅板葺き、寛永13年建立
  • 花輪組の屋台
    • 本体の長さ3.55m幅2.7m高さ4.33m車の直径1.43m全体に見事な彫刻が施されています。嘉永元年購入。
  • 大宮今昔物語
    • 大宮地域には古くから人が生活を営んでいました。
  • 日向神社
    • 常陸大宮市宇留野にあり、佐竹氏の一族宇留野氏の居城跡にあります。
  • 乗蓮院
    • 真言宗豊山派。瑠璃山満願寺乗蓮院といい、通称「中の寺」といわれています。
  • 種生院
    • 真言宗智山派。泉の観音様として親しまれています。
  • 誕生寺
    • 浄土宗。本堂のかたわらには、了誉上人の誕生の時に用いたという泉があります。
  • 法専寺
    • 浄土真宗大谷派。奥久慈県立自然公園に指定された24輩第19番の法専寺は、弁円(べんねん)(平清盛の孫、能宗)が開基。
  • 常弘寺
    • 浄土真宗本願寺派。常弘寺は山号を玉川山、院号を宝寿院といい、親鸞聖人ゆかりの24輩第20番の霊場で、昔から多くの信仰を受けてきました。
  • 松吟寺
    • 臨済宗東福寺派。稲荷山松吟寺といわれ、佐竹第7代義胤が開基。
  • 高長寺
    • 曹洞宗。寺院がなかった鷹巣地区の様子を嘆いた徳川光圀が天和3年(1683年)に国命として寺院を創建させました。
  • 大宮地域の民話
    • 大自然から出来た石や池、松や杉について旧大宮町の人々に語り継がれてきた伝説を連載します。
  • 阿弥陀如来立像1体
    • 寄木造りで桧材。下地に漆を塗り金箔をはる。
  • 佐竹義昭公奉納 「奉加帳」1巻
    • 佐竹18代義昭公が、部垂一族の鎮魂と地域の安定を願って弘治3年(1557年)に甲神社に寄進。(甲神社)
  • 甲神社能面
    • 関東では、数少ない室町時代初期の能面。
  • 箱石
    • 山方の中央部、国道118号線山方トンネルの交差点を西方に1kmほどいくと、谷間の水田の中に「箱石」がある
  • 犬吠峠
    • 諸沢の七曲がりの峠道は「犬吠峠」と呼ばれ、いわくつきの場所である。
  • かやの木地蔵
    • 国道118号線山方トンネルの交差点を西方に向かって行くと、北側の高台に真言宗密蔵院が見えてくる。その境内にあるのが「かやの木地蔵」である
  • 三太と沢又の開墾
    • むかしむかし、諸沢村(常陸大宮市諸沢)に三太という巨人が、どこからともなくやってきて住みつきました。
  • 立野神社
    • 「嵐を防ぎ、五穀豊穣の神」として親しまれ、地元の信仰を集めています。
  • 阿弥陀院
    • 那須一族の帰依により福原に金剛寿院を建立し布教伝道しました。
常陸大宮市観光協会
〒319-2292 常陸大宮市中富町3135-6 (商工観光課)
Tel:0295-52-1111